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シニア層に大人気。パソコン教室ウォンツ!メイン講師。1970年産。
ウォンツ中津川校の画像掲示板に、発表されているクレイ粘土がすばらしい。教室の生徒さんも楽しんで作ってらっしゃるようで、大変うらやましい限り!パソコンだけじゃなくて、趣味のコミュニティにもなる教室っていいな〜って思いますね!

かなりハイレベルな演劇を見た。先日の話だけど、いまでも色あせないので写真も載せちゃう。正直言って期待してなかった。(ごめんなさい・・・)それがメチャクチャ面白い。演技が上手い!すっげー劇団が福井にあったもんだと、ひとしきり感心したわけで。演出もストーリーも、情け容赦なくジェットコースター。観客を根こそぎ惹きこんでいた。ウォンツってやっぱりすごい人たちで支えられてるんだな〜と、他人事のように自画自賛する私を、今日だけ許してネ。
みなさん!レコーディングってご存知ですか?楽器を演奏して歌をうたって録音すること。そうなんです。そうなんですけど、めちゃめちゃ奥が深いです。その手法を惜しみなくDVDにして全国に出しちゃおうというスピリッツ。これで、バンドレコーディングに悩んでいる人はいなくなりますね。
私はもうなんといいますか、ドキドキしちゃって。ビブラスラップのスタジオレコーディングに立ち合わせてもらい、エンジニアとしての目黒先生を間近で拝見し、安定感のあるしゃべくりも大変参考になるしだい。つまり、感動の嵐なのであります。
やっぱりすごい。プロフェッショナルと一緒に仕事ができるって、ほんっとうにうれしいのです!!!
春は移動用の車両のタイヤを換える時期。車は冬用タイヤを普通タイヤに。マイバイクはつるつるタイヤを新品タイヤに。交換するって結構気持ちがいいもんで。乗っている感覚も変わってくるのだ。 タイヤひとつでえらい違いだと感心する。
毎日こう天気がいいと、どこかに徘徊したくなってくるな〜。東村山の久米川沿いあたりがいいかな
ぞくぞくの連続・・・という経験。ジェットコースターやお化け屋敷でさえ味わえない、脳髄の流れがわかるほどの背筋ゾクゥ体験はこれ初めてだわ。なんていうのかな。リレーションシップ?ビブラスラップの微妙で力強い結びつきと目黒先生の春のような笑顔と鋭いサジェスチョンが相まって深まりあう光景を目の当たりにできたこと。何よりも得がたい。尊敬を通り越して、崇拝ですね。
5日間、目黒先生、ViblaSlapの皆さん。本当にお疲れ様でした!!!
アルバムを心待ちにしてますぞ!!
以前から親交のある生徒さんから、すばらしい詩をいただいた。【春】そのもの!といった詩である。それを読んだ瞬間、ぶわわわっとメロディーが浮かんだので、ギターで歌ったものをパソコンに取り込んでお礼のメールをしたところ、これまた温かいメールが届いた。
心を込めて送られたメールには、心を込めてお返しする。再び返ってくるメールは気遣いにあふれ、目じりも自然に下がる。頭も下がる。
このヨロコビは何にも換えがたく、尊い思い出のひとつとなること間違いなし!
正しく座る。ということ。これって最近気持ちがいい。背筋がおのずと伸びる。今も、正座でパソコンに向かっている。気持ちがまっすぐになるので、文章もきちっと書けるし、メールの返信も早い。これはいい効果だ。
しかし、なぜ正座をしようと思い立ったかというと、おきゅうだ。彼は撮影中、気がついたらいすの上で正座をしてカメラを操作していた。おいおい・・・と注意しようとしたが、いや、アレはもしかするといいかもしんない。。。と思い直し、ひそかに私も実行してみたという経緯。
ただ、正座をすると血が止まってしびれる。乳酸がたまってくるのがわかる。あれ?乳酸がたまるということは、逆にいいのではなかろうか。筋肉を刺激するから座っているだけで足ヤセ効果が出る?足をくずした後の、しびれという現象も、止まっていた血がびゅんびゅん流れ出し、普段行き渡らない毛細血管の先っちょまで行くからじんじんするのではないだろうか。つまり、新陳代謝が活発になって健康にもいい?
おきゅうは、不思議だ。語らないのにいろいろ教えてくれる。まるで自然のような男だな〜
ニューヨークロケを敢行した我らにニューヨーカーたちの視線も温かく、時たまフラッシュの閃光にあおられたりするが、いい画が撮れていると思う。特筆すべきは、今回の旅で、ビブラスラップはいろ〜んなところで歌っているということ。80分のDVテープ、10本持っていって、7本がビブラ撮り。いつか、裏映像も公開してみたいと密かに考えているくまひげであった。
忘れかけてた。自分が石のできやすい結晶生成男だったということを。
水分補給をしっかりね。
と先生に諭されたことを思い出した。とにかく今、飲みまくっている。おかげで体調も万全。風邪引いたかな?と思う瞬間も、「あ。大丈夫。水飲んでるし。」で治る。根拠はないけど、ミネラルはあるのだ。皆さん、水を飲みましょう。
撮影中にひげの手入れをすると、前編と後編では顔が違ってくるので、ひと段落したらいつもしている。ということで、昨日カットした。もちろん自分で・・・
失敗した。初めてマズッた。切り過ぎたのであ〜る。その短さにあわせようと必死になってその周囲をカットしていくのだが、あせってうまくはさみが使えない。カガミを見ているわけだけど、笑えるは悲しいは、明らかに変だはおかしいはで、不器用な指の情けなさに笑ってしまった。
時間をかけて鏡とにらめっこして数十分。白髪の目立ってきたひげをひとなでして終了。のばし始めてもう5年。このままずっと付き合っていくのだから、もうちょっとカットの腕を磨かなければ・・・と思った午前0時なのであった。
「休日」の定義はなにか。体を休める日?家族とともに過ごす日?むちゃ食いする日?どれも正解。それぞれみんなが休日を謳歌するべしなのである。ただし、ウォンツの場合。。。シゴトが楽しいから、休日という定義が難しい。つまり、自分の抱えている面白ワークを完成させるために決めたスケジュールに、攻撃を仕掛けていくスタイルをとるから、休みの日は少し余裕をもって働ける日になってくる。
今日もそうだった。社内事業の一環として映画を撮影することが決定して、福井の奥地へ雪山ロケ。楽しいのだ。出来上がるイメージを妄想しながら撮影するってことと、これを見た観客の皆さんが忘れかけたものを思い出し、忘れない印象として心に残るんだ・・・ってことを思うと、いてもたってもいられない。
昔バイトで、給料のことだけ考えて働いていた時間が辛かったな〜と思う。アレはアレで今の喜びのモトになっているが、今の幸せを考えたらやっぱり、「相手を想って働く」ことは疲れを飛ばし、脳内の活発分泌液がじゅんじゅん染み出してくる起爆剤になっているのだと感ずる。
ということで、ウォンツは映画を撮り始めたのです。心のスポンサーになっていただける方、いつでもなんでも連絡くださいね〜。応援を宜しくお願いいたします!!
バイクが入院した。この冬の豪雪で埋もれていたマイバイクは満身創痍でだめになった。
今日はタイヤを替える日なので、喜び勇んでイグニッションキーをまわしてセルボタンを押す。まずエンジンが動かない。ワオ!ガソリンが古くなっちまったのか?と思い、キャブレターの中の古いガスを抜き、点火プラグを磨き、タンクからガソリンを抜いて新しいガソリンを入れた。そしたら、バス・・・・・バス・・・・・・バスバスバスバスと動き出した。
やったー!と思い、走り出して5分もせず、止まった。セルは回るのにエンジンがかからない。ちょうど降り出した雨にうたれつつバイク屋さんにヘルプを求める。
搬送されるトラックの助手席に乗り込み、メンテのコツなどを聞きつつ修理工場へ到着。そこで言い渡された診断は、残念ながら入院です。4〜5日はかかるでしょう。重症です。
とのこと。私はショックのあまり、ヘルメットを落としそうになった。かわりに肩を落として納得して、冬の間雪の中から出してメンテしなかった罰だと。私の罪は重いと。深く深く反省したのであった。
続けざまに報告。私のバイクは結局目を覚まさず。。。バイク屋さんの「残念ですが・・・」の声にむせび泣いた。キャブがイカレポンチのすっとこどっこい状態で、タンクがさびさび。サイトー氏の「今日は晴れていて気持ちよかったっす。」という一言が軽くむねに刺さり、さらに嗚咽する私なのであったことよ。

蘇ったマイバイク。寒かったろう辛かったろう。申し訳ないことをした・・・と深く反省しているぞ。春の光をいっぱい浴びながら、これから毎日通勤に働いてもらうからね。今後ともよろしくお願いします〜
むずむずちくちくと鼻の奥で誰かがくすぐったりつねったり。ひどいもので、まるで風邪をひいたかのように鼻水の洪水が引き起こされる。もうたまらん。。。そう。これが花粉症なのである。花粉が飛ぶことに反対はしないが、鼻に入ることはちょっと反対。マスクをすると息ができなくなる癖をもつ私としては、鼻の穴サイズのフィルターの開発を急いでいただきたい一心であります。

子供のころに見た、NHKの大河ドラマで大竹しのぶさんが言っていたセリフ。今でも頭に残っている。「愛すれば愛される・・・」この相乗効果がきっと世の中の争いごとをなくしていくのだろうと思う昨今。すばらしき方々に出会えたことに感謝感謝なのである。インタビューをしてくださったマッスー先生をはじめ、スマイル軍団の皆さんにお会いした瞬間、ウォンツ一同、愛しちゃいました。と同時に愛されちゃったこともうっすらわかりました。どちらが先に愛し、愛されたかなんて問題じゃありません。アントレさんの記事にはそこかしこに愛情が詰まっており、心の中がほわわわ〜んとぬくもってくるし、それを読んだ私達も、皆さんの顔を思い浮かべてまた微笑。
このすばらしき出逢いがもたらす心の充足感は、まるでマホービンの中の熱々のコーヒーのように、冷めることはない。
まことに、まことにありがとうございました!
ギター教室。かなり私としては面白い。癒しの空間。硬くなった頭も体もゆっくりと溶ける。中でも、ギター初心者で加入してきたいっちぃは最近めきめきと巧くなってきている。それは彼の集中力。そして努力。指に豆を作り、水ぶくれができてもテーピングをしながら弾き続ける姿が胸を打つ。
しかし・・・
私はその日、頼まれごとなどがあり、事務所と教室を行ったりきたりしていた。みんなが懸命に練習しているのを見て安心しつつ、5分ほど離れ、戻ってきてみたらいつの間にかヨガ教室に変わっているではないか!!そうなると私も燃える。ヨガ大好き人間の立場上、避けては通れない。おしゃべりしながら汗かきながら健康増進、精神安定の域に達して時計を見るととうの昔に教室の時間は終わっていた。
「では終了」
とお開きにした後。。。いっちぃはギターを片手に練習を始めるではないか!メンバーが帰る中、必死のパッチでボンボンボンと弾く。こんなにひたむきな姿を見て、ギターの先生として
「じゃ。おさきー♪」
と帰れるわけがないであろう。私も座りなおし、本格練習に突入。こういう若者の熱い情熱を見ると自然に笑みがこぼれる年頃の私。36歳。愉快愉快!
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