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シニア層に大人気。パソコン教室ウォンツ!メイン講師。1970年産。
今すぐ、とにかくしたいことを絵に描いてみようと試みた。するとギターを弾きまくっている自分を描いていた。描いていくうちに、弾いている自分をイメージして、描き終わったらもう弾きたくなくなっていた。
いいのか悪いのか。。。
久しぶりの休みをもらった!タイミングよくその日は、甥っ子姪っ子たちが勢ぞろいするという情報を得て、お昼から遊んでいただいた。心の底から楽しませてもらった。
その中休みに、私は小雨の降る中、集まった家の庭に飼われている犬をひそかに連れ出し、勝手に散歩させてもらった。
引く力が強いのでおのずと小走りになり、私はひーひー言いながらついていった。途中、何度も電信柱に立ち寄りピッと出し、最後はちょっと大きな草にもピッと引っ掛けていた。
ウオンツへアルバイトに来てくれているMちんさんに氷室の酒饅頭をいただいた。うわ〜これが有名な!!
と感動しつつ食し、その素朴なおいしさに舌鼓。
いくつでもいける感じ。
同僚から半ば無理やり奪い取り、もう一個食す。
どうしてこんなことするんだろう。。。という想像もつかない行動パターンが、実は予想もつかない発展を遂げることってよくある。このTシャツもなにか意外な方向に進んでいくような行かないような。
木魚を着こなすサトシイワサキはどこを見ているのか。おそらく己のメジャーステップをすでに眺めているのではないだろうか。
善因善果。いい種をまいてるから、いい結果が生まれるのは当然。瀧ちゃんさんのデザインによってガツンと前に飛び出せること、間違いないであろうことよ。
私は軽〜い気持ちで撮影をしている。でないとノリが悪くなるような気がするので、メチャクチャハイテンションで暴走する。それをうまくなだめて、道を修正しながら正道に戻していくのがカメラマンおきゅうの力技。そして、撮り上げた素材をくっつけて、カットして、効果を入れて、見られるものにしていくのが、ひさぶー編集の美技。
たまにチラッと編集パソコンを覗いてみると、なんじゃこりゃー!の世界なのである。私だって必要なときは編集をしたりしているが、とってもイージー・・・。こりゃーすごいわ。
昔よく遊んだ公園に行ってみた。そこで見つけた遠い思い出の苔(コケ)。枯松葉の間から顔をだしていてかわいい。約30年前は結構一面に苔のじゅうたんがあり、よく裸足で遊んでその感触を楽しんだものだ。
今となってはそんなことはできない。だって、少ないんだもの。いつの間にやら消えてしまったのか。苔玉ブームで、剥ぎ取られてしまったのか、ちょっとさびしい。
苔だって、花を咲かせ、胞子を出して生命を全うし、子孫を残していく。すごいよね〜
撮影中、たまにひどい酸欠になる。どういう常態かというと、
・目を開けているのに、見えている風景の4つの角が黒くぼやける。
・しばらくすると光っている細かい物体がランダムに飛ぶ。
・胸ヤケが急に訪れ苦しくなって咳き込む。
これは大きな声で数時間しゃべり続けることによるもの。
こう書くと、よほどひどい病状のような気もするだろうがそうでもない。
外の空気を吸えば一発で解消する軽いものである。
まだまだ鍛え方が足りないのである。
ただ、そうなる前に幾度となく休憩を取るのだが、
あまりにも撮影が楽しいと忘れるときもあり、ちょうど今日もそうだった。
富士山って案外小さいのね。
と思う飛行機内でのつぶやき。
それがふもとに立てば、富士山ってでっかいな〜に変わる、視点の面白さ。
視点は定点で観測しつつも、支点を決めてテコの応用。
いろんな見方が生まれてくると思考も暴れだす。
いろんな始点があるから、どんどん広がる宇宙。すばらしい。
結末は誰にもわからないけど、結局決まっている気がする今日この頃。
すべてが無駄にならない自然の摂理に感動!
東京タワーはゆるぎなく聳え立つ。これは基礎がしっかりしてるからなのだ。
面白いもので、ウォンツの教材・素材・キャラクターは全国のコアなファンによって支えられ続け、すでに5年が経つ。基礎はユーザー様によってがっちり固められた。われわれはそのいしずえとなる皆様に、今もなお毎日増えていく生徒の皆様に、DVD教材をご購入いただくお客様に、とにかくそんな皆様の幸せを願うあまりに、ウォンツは時間とお金をかけてとんでもない企画を打ち出した。
その企画を成功させるべく、すでに動き出したはいいが、今やっている仕事を放り出すことはできない。そのしわ寄せは確実に訪れる。しかしそれはもうみんな承知のこと。
どうしてそゆことができるのか?
とまわりは驚くが、ウォンツスタッフはまったく意に介さず、
「だって面白いやん。」
「もっと喜んでもらいたいし。」
本日、社長の一声で集まったウォンツファミリーの面々。午前中の、過去と未来の表裏一体会議を終え、ウォンツスタッフとその家族を集め、飲み食い歌い踊る。
宴も終わりに近づいた頃、社長からの驚きの発言。
われわれ全員の給料を上げ、さらにボーナス的にドカンと手渡し。
この豪気さには正直参った。
スタッフの燃える気持ちを大事にするという思い切りの良さ。
ある意味賭け。
人生賭けちゃってるよ。
でもそれが儲けにつながって、信じる者を幸せにする。
というシンプルな気概。
ジョッキかと思いきや、これは喫茶店でよく出されるミルクの入った容器。こんなに小さいのに、美しく作られている姿を見て、感動を覚えてしまった私。
いつもはジョッキに1〜2杯しか飲めない私でも、これなら100杯はいける。
と、まったく無意味なことを考えるのも少し楽しい。
おわりー
何を隠そう、私はガソリンの香りが好き。あと、焼けたオイルの香りとか、港の船を陸に上げるためのワイヤーにたっぷり付いているグリスの香りとか。それともうひとつ。こう書いてしまうときっと皆さん「ええーーーーーっ!」と引かれると思うが、排気ガスの香りも少し好き。。。
理由?
それはわかりません。いわゆる嗜好品?
あぶないですね。いけませんね。とってもダーティーですね。デンジャラスですね。

先日、愛知県の牛川・岩田校のイベントに参加させていただきまして、とても感動いたしました。
なにからなにまで。
それらすべて、すでに教室の掲示板などで語られているのでここでは書かずにおくが、最近感動がないな〜というあなた。この教室にいってみなさい。じわ〜っと気持ちよくなっていくから。
なにせ、「愛」があふれとる。ワシ、人間に生まれてよかったと思う。
最近夜になると窓を開けて冷気を入れるようにしている我が家。
するってーと、舞い込んで来る虫たち。中にはバッタ、アゲハチョウなどという変り種も来るが、ベッドに横たわりながら本を読んでいると突然大きな羽を広げたセミが入ってきた。はじめは蛾かと思い、すわっ!出番かっっ!と色めきたった私だが、乾いた羽音がセミのようだとわかると急に優しい気持ちになり、私は木になった。
殺気がなくなり、木と化した私に安心したのか、ちょうど右の袖につかまるセミちゃん。弱々しくこちらを見るので思わず、おーよしよしとばかりに写真を撮ってしまった。
もちろん闇夜にセミを逃がす私であったが、セミは鳥目ではなかったのだろうかと、逃がした後にあせり、目を凝らしてあたりを見回したが、どこにもおらず、ああどうしようとあせる。
よし、ここは夜でも目がきく猫と化すのだ。と念じても無理。木にはなれるが猫にはどうも。。。
などとまたばかばかしいことを考えているうちに足を蚊に刺され、一人ムヒをぬるくまひげであった。
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