| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
シニア層に大人気。パソコン教室ウォンツ!メイン講師。1970年産。
サイパンで社員研修。このリッチで素敵な響き。パーフェクトな心と体の洗濯をさせていただいた感じ。とても充実した。その内容は左側にあるカテゴリの「サイパン覚書」で少しずつ載せていく。
今までにさまざまな乗り物を体験してきた私だが、潜水艦は未体験ゾーンであった。乗り込むためには沖まで船に乗っていかねばならない。タグボートを大きくしたような船に乗り、エメラルドグリーンの海を走っていった。
サイパン最後の激戦地。巨岩の砦、階段を上るとコンクリートで固められたトーチカがあり、あまりのすさまじさに絶句した。私の背丈よりも大きな穴が開き、ここに何人死して横たわったか想像するだけで鳥肌が立って困った。
人は皆、ばかばかしいとお思いであろう。なぜだかな〜、何かが人の顔に見える瞬間、興奮してしまうのである。これって癖だろな。まーーよく言われるのが、「それが何?」ってせりふ。
すばらしい人形劇を観た。日曜日の話。近くの公民館で偶然公演しているところを紛れ込ませていただいた。最初から最後まで目が離せないのだ。子どもたちも盛り上がり、大人たちも真剣に見入っていた。地元のプロの人形劇団とんと。
最近はまっているのがくるみ。これには思い出がある。昔住んでいたところの裏手はすぐ川があり、その土手にはクルミの木と柿の木が生えていた。柿の木は一見してわかるのだが、クルミはわからない。ずっとそれだとは知らなかった。
趣味というほどのものでもないのだが、粉をこねる作業が好きで、昔はよくパンなどを作って食べていたものだ。他にピザ、ケーキ、シュークリーム、いろいろ作ったものだ。不意に思い出して突如作ってみた!
姪っ子の手のひらの上に乗っているのは腕輪?ブレスレット?シンプルさの中にキラリと光るセンス。これを見せに走ってきた彼女は言った。
ふらっと立ち寄った公園のくさっぱらに、ふぞろいのキノコたちがにょきにょき生えていた。人差し指で押してみると意外に固い。たたいてみると、こんこん。といい音がする。もしかしてこれはマッシュルームではないかと思いつつ、一本抜いてみた。
夜もふけて、仕事が終わり、神社の横を通ると祭りらしき歓声。入り口はこのように、大きなちょうちんが掲げられ、参道の奥で人だかり。あたりは焼き鳥のいい匂いで充満し、ついつられて入ってしまう雰囲気を持っていた。
放送はすでに終わりましたが、NHKでひげ面が出てしまった。バイクのメッキをしてくだすった、三和メッキ工業株式会社さんが特集で取り上げられたもので、そのお客様という形で8秒ほど。改めてぴかぴか度を確認させてもらういい機会になった。
朝、バイクで走っていると、急に右目が見えなくなった。なんでやなんでや?とあせって急停止、眼をこすると白い液体が固まったようなものがドロッと手に付いた。ふき取ったら見えるようになったので安心して、また何事もなかったかのように走り、事務所に到着。しかし、おかしい。ヘルメットのシールドは寒いから閉めている。だから、外から鳥の糞が当たったとは考えられず、右目に神経を集中した。
私の愛用するギターはモーリス。20年ほど前のものだが、めちゃくちゃいい音がでる。写真はヤマハのロゴ。これは音叉マークといって、昔のギターはみんなこうして付いていた。
いつもはうしろを振り返ることなく、まっすぐ会社に向かう私。しかし、今日は違った。通り道で通行止め。工事中であった。やむなく引き返そうと方向転換をした瞬間エンスト。エンジンをかけようとしてその手を止めた。
今回の東京出張はまあほんとに、ど!が付くほど反省した。私の周りで起こったすべての事件の原因は、わたし、くまひげが巻き起こしたものであった。しかし、まわりの援けによって私は救われ、すべてうまくもとの鞘に納まり、事なきを得た。
2004年10月にブログ「くまひげ照れ日(び)」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。
前のアーカイブは2004年09月です。
次のアーカイブは2004年11月です。