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シニア層に大人気。パソコン教室ウォンツ!メイン講師。1970年産。

ウォンツで『くまひげ先生』となって10年。これからって時に体を壊して一進一退を繰り返し、今ようやく「働き盛りの門」が見えてきた気がする!まだまだ万全ではないのがホントの話しだけど、1日のうち3時間は集中力を切らさないように死守。でもってますます楽しい仕事を自分で作る。
この会社の中に吹く風が今、フレッシュで、熱い。
そう、熱風なのに心地いい。会社に対する想い、一途に対する想い、社会、世界、地球に対する想いなど、聞いているだけで涙が落ちる。
会社も次のステップに来たんだと、肌で感じている。
この岐路に対して、けじめをつけるためにも、くまひげの髭をなくしてもらった。つまり「くまちゃん」になったのだ。会社が企画してくれた節目のサプライズ式典でのこと。不覚にも涙。自分に対する想いを歌詞にして、それにメロディーをつけて全員で歌ってくれた。10年間、お疲れ様でした、というねぎらいの言葉の数々に、いろんな想い出が駆け巡り、涙を耐えることが出来なかった。社長、スタッフの優しさと強い決意が身に沁みた。
式典が終わり、リハビリに行く前、思い立って今まで行ったことのなかった近所の川のほとりを歩いてみようと、そこまで車で送ってもらった。一人河原を歩いていると、道が途中でなくなっていた。進めない。しかし、もう少し先に新しい道が出来ていて、そこを進めるようになっていた。背伸びすればすぐにわかるほどのものだった。その道に入って歩いていると、すぐに分かれ道があった。右にいけば舗装されている道路。左に行けば河原の草原の道。虫もいるし蛇も出る。迷わず河原を選ぶ。
しばらく歩くと僕の頭の上に虫の大群が歩くスピードと一緒に進んでくれた。きっと仲間たちだ。もうしばらく歩くと甘い香りがしてきた。大きなねむの木!これは何かいいことがある前触れだ。道が終る直前、草で隠れていた夕日が顔を出した。その写真が、上のそれ。
また泣けた。
人生の岐路って、いろいろあると思う。僕の場合、10年前に断腸の思いをした岐路があり、今回の岐路は、体は少しだけ言うことを聞かないが、まわりの助けによって次のステップへと進めることになる。面白い。
ねむの木の花言葉は「歓喜・創造力」だそうで、「人を喜ばせるものを創り出す力」と読める。今後のウォンツは、ますますいい会社、世の中に必要とされる会社になっていくであろうサインと見た。
いつも応援してくださっているみなさま。これからのウォンツはさらに買いですよ!お楽しみにしていてくださいっ!(断言!)

ウォンツが本気で取り組んでいるプロジェクトっていろいろありますが、その中の一つがもうすぐ形になります。
パソコン教室☆ウォンツ 福井本校です。お蔭様で、問い合わせも殺到し、これからたくさんの方々がここでパソコンライフを楽しんでくださると思うと、嬉しくてしかたありません。もちろん開校するにあたり、多額の資金が必要でした。そして、たくさんの識者の方の知恵が必要でした。そして何より、自分達の信念が必要でした。すべてが集まって、投入して、いよいよ教室が始まります。
ちなみに資金に関してはどんまい社長。よくやってくれたと思うよ。きっと誰も褒めてくれないと思うからおにいちゃんが褒めます。よくこの苦しい時代に決断してくれたぞ!ありがとう!今も細かく駆けずり回ってくれているのを誰も知らないだろうから言っちゃうけど、ウォンツの長期計画(大いなる夢)は、きっとこの努力と人脈が拡げてくれると思うぞ〜
さて、教室はゼロからのスタートです。会社としてはお金的にはマイナスからのスタートです。でも、人材的には、大きな大きな財産を得ました。素晴らしき師匠にも出会えました。これから通ってくださるお客様が満足していただけるよう、楽しんでいただけるよう、全力で働いていこうと思いまして、やらなくちゃいけないことを今週のはじめ、気軽にメモ帳に書いたところ、愕然としましたヨ。
『なんじゃこりゃー!』
ですた。アタシャこんなにすることあるの?他のスタッフはおそらくコレの倍以上あるのでしょうが、ビックリいたしましたですはい。
先月からやらなくちゃいけなかったことも含めると、今日までで、まだ二つしか終ってません。全て締め切りというか、タイムリミットがありますので、逆算してみると・・・(^_-)-☆
でもね。今までゆっくりしすぎたよ。体がしんどかったら休めばよい。という会社のお達しに甘えて休ませて貰ってた時期もあるけれど、もういいぜ!最近少しずつ歩くようになってから、調子が良い!でもって仕事も楽しい!
今後、教室を盛り上げていくために、会社を盛り上げていくために、自分を盛り上げていくために、くまひげ、全力を出しまーーす♪
40代になったとたんに体の変調をきたすところなど、僕らしいといえばらしい。最近は車の調子も悪く、10年ほど乗ってきた愛車も悲鳴を上げています。乗ると危ないということで、会社まで歩くことにしました。久しぶりに歩くので、ゆっくり行こうと歩き始めると、足が進む進む!!
びっくりするほど体が元気になっていることがわかりました。
のどの調子はまだ全快ではないけれど、体力は戻ってきている!!うれしい!
そんな気持ちを後押ししてくれるのが自然の皆々様です。
途中、田んぼでドジョウをついばんでいるサギは、近づくと大きな羽を広げて飛んでいってしまいましたが、その美しいフォルムには嘆息でした。
もうすぐ会社に着きます。というところで、ツクシも発見!野の花の間から顔を覗かせていました。かわいい。
気持ちのいい風の中、歩いてみたら、約1時間でした。汗も適度にかき、体も喜んでいます。いい感じです。
到着して、会社に入ると、大きな声での挨拶。スタッフ全員のさわやかな笑顔。
ああ。自然もいいけど、人間もいいもんだ。
春は気づきの季節だなぁ。感謝感謝っ!

随分休ませていただきました。関係者の皆様には、ご心配をおかけし、仕事をカバーしていただき、申し訳ない気持ちで一杯です
・・・と、少し前までは、このように「悪いなぁ悪いなぁ。。。」とばかり考えていましたが、今は少し違います。もちろん迷惑をかけたことに間違いはなく、撮影に穴を空けた事や、大事な会議にすら出席できず、バカヤローな僕だったことは認めます。
でも、これで良かったんだと思えるようになりました。
病気って、辛いです。何で自分がこんなものをもらわなくちゃいけないんだ!と怒りすら覚えるほど嫌なものです。でも、それによってわかることがいっぱいありました。
少し長くなりますが書かせてください。
1月某日、とあるライブで一途の演奏をすることになりました。会場に着いて、準備をしている間中、汗が吹き出て目の前が何度か暗くなりかけました。演奏前にそれを仲間に告げると心配するだろうし、言ってしまったら自分の心まで折れてしまいそうでいえませんでした。息が上がるのを悟られないように飲み込んでいましたが、出番が近づくにつれ苦しくなります。
「これはヤバイな。」
と思い、椅子が並んでいる控え室で我慢しきれず横になりました。少し眠りました。すると、さっきまでの苦しさが嘘のように消え、ライブが終るまで大丈夫だったのです。さっきのはただの貧血かな?と思い、気にすることをやめました。
しかし、翌日の朝、起き上がれませんでした。しかし、心と体を奮い立たせて仕事に行きました。辛いことは誰にも言わないつもりだったのですが、どういう話の流れか忘れましたが、社長にちょっとしんどいことを言ったとたん。
「明日から休め。会社のことを考えず休め」
と強く言われました。
それからです。恐々病院に行き、診断してもらい、治まっていた持病が復活したことを知り、療養生活が始まったのは。
とにかく寝ている毎日でした。
今日は調子がいいかな?と思って動くと、必ずその後苦しみが倍になって襲ってきました。その繰り返しをしているうちに、心が腐ってきました。
届いたメールに返信する気力もなくなり、電話にもでる気も失せました。
ここで人間の弱さ、自分の弱さを再認識することになります。
曜日の感覚が無くなり、何日になったのかもわからなくなったある日、会社からスタッフが家まで来てくれました。スタッフみんなの応援メッセージがありました。応援してくださる方々からの千羽鶴やたくさんのプレゼントの山がありました。その中に入っていた心のこもった手紙を読んでは、何度も何度も泣きました。ここでは紹介しきれないほどの素晴らしい「愛」をたくさんたくさん届けてくれました。
そのたびに、しおれた花が生気を取り戻していくかのごとく、自分の形が見えてきました。
信じられないかもしれませんが、
「自分はもう、必要のない人間なのではないだろうか・・・」
と寝ているだけで思えてくるのです。インターネットもみず、メールも見ず、電話も出ない。情報を閉ざしただけで、簡単にそう考えてしまっていた自分がいたのです。今思えば、ばかばかしい。となりますが、今は、ここが大事だ!と思うのです。
これを思わせるために倒れたのではないかと思うほどです。
今考えて出てくる答えは、必要のない人間はいない。
という結論です。どんなに動けなくても、仕事ができなくても、一途の活動ができなくても、心から大事にしてくれる人が存在しているという事実を目の当たりにして、
「まさかそんなはずは無い。自分には価値が無いんだ。」
などと思ってはいけないということ。僕は家族から愛されて育ってきたと思います。甘えて育ってきたと思います。だからもう充分。愛されなくてもいい。自分が愛を与えていく番だから、愛はいらない。甘えもいらない。などと考えていた自分が恥ずかしくなりました。ああおこがましい。
どちらもあり。
だと気付かせてもらいました。年を重ねていくと、変な意地も育って行き、残念なことにコチコチに固まっていきます。それが邪魔をして、自分を見失う人が多い世の中です。僕もその仲間でした。
こんな年になったんだから、年そうおうにかっこつけて、高みに行かなくては。と、心の奥底で考えていたのでしょう。ああ恥ずかしい。
僕は、まだ必要とされている。生きて居ていい。この世を楽しんでいい。笑っていい。それを、たくさんの人から、丁寧に教えていただいたこのひと月でした。
お蔭様で、2月5日の誕生日に40歳になり、そのあたりから回復の兆しが見え始め、体調がめきめき音を立ててよくなってきました。思い起こせば、年が明けてすぐに階段が上れなくなり、胸痛と頭痛に悩まされ、会社を休むことになり、療養を続けてきて、ようやく今、半日を、全力とまではいかないですが、動けるようになりました。
今日も一途ライブを30分、楽しく演奏することができました。
これも、応援してくださった皆様のおかげです。
この期間は、僕の人生の中でも強烈な印象として残る、想い出となります。
ご心配をおかけしましたが、もう大丈夫です!応援してくださった皆様。本当にありがとうございました。何もお礼はできませんが、これから制作するウォンツの作品や、一途の楽曲で、精一杯いいものを作って、世の中に送り出し、最大のお礼の心を捧げたいと思います。
くまひげ 拝

このお正月。奇跡的に少し時間ができたので、今だっ!とばかりにお墓参りと初詣と挨拶回りに出かけました。
うちの父方のご先祖様が眠っているところは、越前海岸が見渡せる山の上。
そこから観る風景はかなりの絶景。
海沿いの駐車場に車を停めるまでは、外は雹が降る悪天候。停めてからこりゃだめだな〜。歩くとケガするな〜と思ってたら急に陽がさしてきて厚い雲が切れ始めました。
ラッキーってなもんで山を徒歩で登り、お墓につくと、いつもこうなるんですが、冷たい風だけが吹きすさぶ状態になります。ブルブル震えていると、太陽がエネルギーを発してくれて背中を温めてくれます。毎年ありがとうね。とお礼を言い、お墓に向き直って、
「今年も見守っていてね!おじいちゃん!」
と告げて、山を降りる。
これだけで、心の雲もはれていくのですね〜
スッキリして、車に乗ると、小雨。アラレ。雪に変わり、トンネルを抜けた山道は大雪でした。この一瞬で、天気も千変万化で面白い。楽しい一年になりそうです。
遅ればせながら、みなさま。
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします!!!

ウォンツの力こぶが増えています。
正月休み返上で頑張ってくれている新人さん!
話は先月にさかのぼります。
一途の年末ライブできつきつのスケジュールの中、ほとんどのスタッフが徹夜での準備活動に加え、毎日、毎時間、ご来場者に喜んでいただくためのミーティングにシミュレーションや、ロールプレイング!体力も奪われたけど、仕事をする時間は、全部終わったあとの寝る時間にやって帳尻をあわすという離れ技でクリアーしてきました!
しかし、おかげさまで東京でのライブはたくさんの方々のご協力もあって、大成功!
いや〜。嬉しかったな〜♪おいでくださったみなさんもあっつっつで良かったな〜♪
と喜んでいる間もなく、仕事の依頼が年末に舞い込んできました。納期は1月8日。
仕事納めの日から始めて、6日、7日で仕上げて納品。
と、誰もが考えておりました。しかし、新人さんは、違いました。計算したのです。映像をDVテープからパソコンに取り込むのに1日6本が限界。最終的に58本分の映像を納品するとなると、最低でも10日は必要。
3日で出来るわけがない!!!
ということで、現在、誰もいない事務所で4台のパソコンをフル稼働させて、走り回っているのです。
合間に、自分の編集作業もしたり、ぼくにいろいろ気遣いしてくれたり、居眠りしている僕をたたき起こして質問したり、なにかとスピーディーな動きでめまぐるしい。
凄い男が来てくれたもんだと、内心うはうはのくまひげなのでしたー♪
ファイトやでーー!
zzzzzzzz(-_-)zzz
言葉というものがあるから、人はコミュニケーションができる。
ということに、今更ながら気がついた。
心の中で感じたり、思ったりする場合でも、言葉で思ったり、感じたり、考えたり。。
言葉ってすごいツールなんだ!!!
教材を作るときも、普段会話するときでも、実は自然にやっていることなのだが、これは悪く言うと何も考えずにやってきたともいえる。工夫することで、もしかするともっとしっかり伝わるのではないだろうか。
と思って、久しぶりに誰にも見せないけど、作文を書いてみた。昔教職を取ろうと必死に学んだ小論文の書き方を思い出しながら書いたところ、キャー面白い!!!自分で言うのもなんだけど、言葉って、使い方によって元気が出たり、勇気が湧いてきたり、笑顔になったり、悲しくなったり、いろんな感情を引き出すってことを再認識!文章は未熟でブランクを感じてしまったが、書いてて夢中になってしまった。
今回の作文からは、勇気をもらった気がする。
昔、恩師が僕に言ってくれた言葉をテーマにした。
『人はなぜ生きると思う?それはな、笑うためや。』
この言葉がどうしても頭から離れず、20年がたった。その意味を探ってみようと思い立ったが吉日。頭を使って考えた。そしてそれを言葉にした。
その過程が面白かったのだ。
文章を書いていると、その世界に入り込める。自分の知らないことがたくさん出てくる。恥ずかしくもなる。でも、張り切っている自分を見つける。答えっぽいのが出てくると嬉しい。次の言葉が出てこないとやきもきする。
客観的に自分を見る。それだけで楽しい。
笑うために生きる。
これは、その恩師がそうなのではなく、『人は』という主語がくっついているので、人間全てを現している。笑うために生きている?笑うためだけに生きている?果たしてそうなのか?
という自問自答から入って、結局結論は、人は笑うために生きているやん!に行き着いちゃうのである。
恩師の言ってくれた言葉の強さが、20年の時を越えて、僕の胸に迫ってくる。
言葉というものは、使わなければならない。使い込んで、こねくり回して、形にしていけば、いいものができる。でも、自己満足であってはならないところが、会社の素晴らしいところ。
皆さんには、ウォンツの生み出す言葉を、映像から感じ取ってみてほしい。
わが社には、言葉を紡ぎだすプロが粒ぞろい。というか、全員だネ。
言葉を真心で使いこなせる会社だからこそ、皆さんに受け入れられる教材(みんなが笑顔になる商品)が作れてきたと自負しちゃいますよ。
でも、全てがそうとは言い切れない。まだまだ修行だぜ。ということで決意表明。もっともっと言葉の勉強を続けることにするー!

一途は今、小中学校でのライブや、依頼されての大きなライブ、老人福祉施設でのライブや、新しいCDの制作や、社歌の制作、さまざまな活動を繰り広げています。儲けはまだ考えていません(笑)儲けがでないのに、なぜこのような活動ができるのか、よーーーく考えてみたら、答えが出てきた。
ウォンツで制作した教則DVDを、全国のお客様が、繰り返し購入してくださるからだ!
ということなのです。そうなのです!新規のお客様に支えられ、そこからさらに紹介していただいて支えられ、さらに気に入っていただいたお客様には、違う商品までコレクション!していただけたり。。。
感謝。
の一言に尽きます。本当にありがたい。このおかげで、毎日汗水たらして制作に励んでいるスタッフにお給料が行き渡り、一途ものびのびとライブができ、それらの活動を通して、たくさんの人に幸せのおすそ分けをしてまわることができることに、気がついたのです。だから、一途の活動が続けられるのです!!!
そのおかげで、面白い仕事も入ってきています。
子どもミュージカルの公演が12月にあるんですが、その音楽を一途でお願いしますとの依頼を受けました。喜んでお引き受けしました。
不思議な縁だな〜って思います。思えば15年前、奈良で人形劇をしていたころ出会った子ども劇団のおじさんにお願いされて作った、劇用音楽制作のノウハウを使える日がくるなんて。。。
今、仕事の合間(たまに集中して)練りに練っているところです。すでに子ども達の練習も始まっていて、今度の木曜までにはとりあえず歌の部分の曲だけは全部提供できたらと思っています!
上の写真は、子どもミュージカルの主役を演じる女の子が書いた歌詞で、どれもあったかくて、可愛くて、12月の公演が楽しみになるものばかり。
また近くなったら皆様にもお伝えしますね!
お蔭様で、一途は元気に活動しています。ありがとうございますっ!もちろん教材制作もがんばってます!!!たとえばコレ!

心と体には、光と影がある。
そのバランスが崩れると、どちらも壊れてしまいます。
僕には、遠くからも、近くからも、応援してくれる同志がいて、動いてくれる体があります。
その体を使って、世界一の教材を作っていこうと再決心しました。
がんばるざーーーっ(福井弁好きw)

ますますやんちゃ盛りのネコさんたちです。
撮影で疲れて帰ってくると、ネコ(=^・・^=)ネコのお出迎えで癒され、なんともいえない至福感で一杯になります。思い返すと、この1年と半年で我が家で育った猫は、野良をあわせて12匹。その中で、赤ちゃんから育てたのは10匹。
名前を挙げると、よしこ・のぞみ・ゆめお・あいこ・じゅり・すもも・さちこ・ひかり・こーすけ・ゆーすけ。
あとの二人が野良親の、くう(母)と、かい(父)である。さらに言うと、かいは、よしこと結ばれて、のぞ・ゆめ・あいの父でもある。ちなみに、こーすけとゆーすけは、南条という地域で発見されて我が家に保護された孤児でございます。
全員それぞれに性格が違っていて見ていて飽きないです。とうとう月々の食費で人間を追い抜いてしまったネコさんは、今日もますます元気一杯です!
そろそろねなさーーーーーい!